
15世紀、ドイツの金属細工師であったヨハネス・グーテンベルクが
ルネサンスの三大発明ともいわれる活版印刷術を発明。
その活版印刷には大きく分けて「活字組版印刷」と「凸版印刷」があります。
「活字組版印刷」は鉛・錫・アンチモンから造られる活版活字で組んだ版を印刷し、
「凸版印刷」は樹脂や亜鉛で造られる凸版で印刷するものです。
あちらべ活版では、
とても魅力的な文字が印刷される活字組版印刷をお勧め致しますが、
ロゴやイラスト、写真等のデータから版にすることが出来る凸版印刷を
併せたかたちのオリジナルオーダーも承っております。
オーダーはこちらにお問い合わせください。