あちらべ

 
江戸時代から使用されている言葉の中に、” あべこべ ” という言葉があります。
 
この言葉の由来は、
あちらのほう + こちらのほう = あちらべこちらべ
これが後に略され、彼辺此辺 ” あべこべ ” となったとされています。
 
 
あちらべ 』は、

ものづくりによって、より良い方向(あちらのほう)へ導く事を目的としています。
人の心が豊かになり、社会に対して少しでも良いきっかけを共に与える事が出来れば幸せです。
これからも、「ヒトとヒト」「ヒトとモノ」「モノとモノ」をつなげていきたいと思います。